メッセージリスト



  • 日曜礼拝
  • 水曜聖書の学び

みことばの実現
スピーカー:浅井導牧師

さて、そこでイエスは言われた。「わたしがまだあなたがたといっしょにいたころ、あなたがたに話したことばはこうです。わたしについてモーセの律法と預言者と詩篇とに書いてあることは、必ず全部成就するということでした。」 (ルカ24:44)

伝道のABC
スピーカー:浅井導牧師

それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、また、わたしがあ なたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。 見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。 ( マタイ2 8 :1 9- 2 0)

赤ちゃんから大人へ
スピーカー:浅井導牧師

ついに、私たちがみな、信仰の一致と神の御子に関す る知識の一致とに達し、完全におとなになって、キリスト の満ち満ちた身たけにまで達するためです。 (エペソ4 : 13)

メッセージシリーズ「キリストにあって」
スピーカー:浅井導牧師

高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません(ローマ8:39)

メッセージシリーズ「創造の神」
スピーカー:浅井導牧師

これらの骨に預言して言え。干からびた骨よ。主のことばを聞け。神である主はこれらの骨にこう仰せられる。見よ。わたしがおまえたちの中に息を吹き入れるので、おまえたちは生き返る。(エゼキエル 37:4-5)

メッセージシリーズ「喜びと感謝の力」
スピーカー:浅井導牧師

まことに主はシオンを慰め、
そのすべての廃墟を慰めて、
その荒野をエデンのようにし、
その砂漠を主の園のようにする。
そこには楽しみと喜び、感謝と歌声とがある。(イザヤ51:3)

メッセージシリーズ「聞く耳の育て方」
スピーカー:浅井導牧師

神である主は、私に弟子の舌を与え、疲れた者をことばで励ますことを教え、朝ごとに、私を呼びさまし、私の耳を開かせて、私が弟子のように聞くようにされる。(イザヤ 50:4)

メッセージシリーズ「キリストとの共同相続人」
スピーカー:浅井導牧師

もし子どもであるなら、相続人でもあります。私たちがキリストと、栄光をともに受けるために苦難をともにしているなら、私たちは神の相続人であり、キリストとの共同相続人であります。(ローマ8:17)

メッセージシリーズ「もうひとつの世界」
スピーカー:浅井導牧師

あなたがたは、この小さい者たちを、ひとりでも見下げたりしないように気をつけなさい。まことに、あなたがたに告げます。彼らの天の御使いたちは、天におられるわたしの父の御顔をいつも見ているからです。(マタイ18:10)

メッセージシリーズ「いのちにある支配」
スピーカー:浅井導牧師

もしひとりの違反により、ひとりによって死が支配するようになったとすれば、なおさらのこと、恵みと義の賜物とを豊かに受けている人々は、ひとりのイエス・キリストにより、いのちにあって支配するのです。(ローマ5:17)

メッセージシリーズ「あなたの信仰は働く」
スピーカー:浅井導牧師

イエスは、これを聞いて驚かれ、ついて来た人たちにこう言われた。 「まことに、あなたがたに告げます。わたしはイスラエルのうちのだれにも、このような信仰を見たことがありません。」(マタイ8:10)

メッセージシリーズ「神のみこころを知るために」
スピーカー:浅井導牧師

永遠の契約の血による羊の大牧者、私たちの主イエスを死者の中から導き出された平和の神が、 イエス・キリストにより、御前でみこころにかなうことを私たちのうちに行い、あなたがたがみこころを行うことができるために、すべての良いことに ついて、あなたがたを完全な者としてくださいますように。どうか、キリストに栄光が世々限りなくありますように。アーメン。(ヘブル 13:20-21)

メッセージシリーズ「すべての霊的祝福」
スピーカー:浅井導牧師

私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神はキリストにあって、天にあるすべての霊的祝福をもって私たちを祝福してく ださいました。(エペソ1:3)

エレミヤ書
スピーカー:浅井導牧師

ベニヤミンの地アナトテにいた祭司のひとり、ヒルキヤの子エレミヤのことば。アモンの子、ユダの王ヨシヤの時代、その治世の第十三年に、エレミヤに主のことばがあった(エレミヤ書1:1−2)。

エレミヤは、イスラエルの歴史の中で最も波乱な時代に生きた預言者。彼がまだ若くして預言者として召されたのは、ヨシヤ王による宗教改革が始まった頃。ユダの国は、ヤーベの神への信仰に燃えていた。ところが、ヨシヤ王の死後、ユダはどんどん堕落の道をたどり、エレミヤは、民の無責任な楽観的な信仰に真っ向から反対し、エルサレムの滅亡を預言したため、ひどく迫害された。ゼデキヤ王の第11年の第4の月の9日(紀元前587/6年の夏)、エルサレムは、もうすでに1年半ほど、バビロンのネブカデネザル王の指揮のもとに包囲されていたが、ついに壁が打ち破られ、滅ぼされた。ゼデキヤ王は目をつぶされ、多くの捕虜とともにバビロンに連れて行かれた。その時、エレミヤはエルサレムの町の中の牢獄に入れられていた。

わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。−−主の御告げ−− それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ(29:11)。

出エジプト記
スピーカー:浅井導牧師

教会では、旧約聖書は怒りとさばきの神を表していると教えることが多く、出エジプト記などは、その代表だと思っていませんか。実は、その反対で、この本ほど、愛なる神、赦しの神を教えている書物はないです。新約聖書の神も、旧約聖書の神も同じ神のはずです。十戒や様々な律法を勘違いすると、パリサイ人らが犯したのと同じ間違いを犯します。この聖書研究シリーズは、出エジプト記を一字一句、丁寧に読んで行きます。



































































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